岡山県高校野球連盟は、23日から鳥取県で開かれる秋の高校野球中国大会の組み合わせを発表しました。
創志学園(岡山1位)は23日に益田東(島根3位)と、
倉敷商業(岡山2位)は23日に大社(島根2位)と、
倉敷工業(岡山3位)は24日に崇徳(広島1位)とそれぞれ初戦で対戦します。
春のセンバツ高校野球の出場校を決める重要な参考資料となる大会、10月23日から25日までの試合は、鳥取県米子市のどらやきドラマチックパーク米子市民球場と鳥取市のヤマタスポーツパーク野球場で行われ、10月31日の準決勝、11月1日の決勝は、どらやきドラマチックパーク米子市民球場で行われる予定です。