瀬戸内海歴史民俗資料館(高松市亀水町)が2026年10月31日午前10時~午前11時半、品評会「わたしたち、路上観察してみました」を開催します。参加者を募集しています。
瀬戸内ギャラリー企画展「瀬戸内海、ぷかぷか目玉の路上観察」の開催に合わせて共催した「わたしの路上的観察」プロジェクトチームのメンバーと、瀬戸内海歴史民俗資料館の職員が「路上観察の神さま」と称される林丈二さんとともに路上観察を行いました。
東かがわ市引田、さぬき市津田、高松市街地、女木島などで路上観察をした成果(マンホールのふた、壁に描かれた小鳥居など)を報告します。
参加無料で定員は40人、「香川県電子申請・届出システム」で申し込みます。9月18日から受付を開始し、定員になり次第終了します。