高松市は、可燃ごみと破砕ごみについて、市指定のごみ袋ではない袋でも9月17日から10月30日まで期間限定で収集することにしました。
高松市では、可燃ごみと破砕ごみについて、市指定のごみ袋で出すことになっています。
このうち、最も小さい「超特小」の在庫がなくなっていて、次に小さい「特小」の使用が増えたことで、品薄が見込まれるということです。
高松市は市指定でなくても、無色透明、もしくは半透明で中身が見えるポリエチレン製の袋であれば、ごみ収集を可能とします。色付きの袋やレジ袋、紙袋などは使えません。
11月からは市指定の袋の供給が戻り、通常通り収集を行う予定です。