ミラノ・コルティナオリンピックの開会式が始まり、日本を含む各国の選手団が史上初めて4つの会場に分かれて入場しました。
日本時間の7日午前4時に始まった開会式では、「ハーモニー」をテーマにイタリア発祥のオペラを絡めたショーが披露されたほか、歌手のマライア・キャリーさんがイタリア語でパフォーマンスをしました。
その後、92の国と地域から参加する選手団がオリンピック史上初めて4つの会場に分かれて入場しました。
日本の選手たちは34番目に登場し、日本とイタリアの国旗を振って会場の歓声に応えていました。
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ミラノ・コルティナオリンピックの開会式が始まり、日本を含む各国の選手団が史上初めて4つの会場に分かれて入場しました。
日本時間の7日午前4時に始まった開会式では、「ハーモニー」をテーマにイタリア発祥のオペラを絡めたショーが披露されたほか、歌手のマライア・キャリーさんがイタリア語でパフォーマンスをしました。
その後、92の国と地域から参加する選手団がオリンピック史上初めて4つの会場に分かれて入場しました。
日本の選手たちは34番目に登場し、日本とイタリアの国旗を振って会場の歓声に応えていました。