高松琴平電気鉄道、ことでんで66年ぶりとなる新型車両の運行が始まりました。
1日、ことでん仏生山駅で66年ぶりの新型車両、「2000形」の出発式が開かれました。
新型車両は瀬戸内海や空をイメージし、青色を基調としたデザインです。
1日午後7時半ごろ、大勢の鉄道ファンらがカメラを向ける中、新型車両が仏生山駅に入ってきました。
そして午後7時47分、仏生山駅を出発する「琴平行き」から運行が始まりました。
新型車両はことでんの琴平線と長尾線で運行されます。
ニュース
高松琴平電気鉄道、ことでんで66年ぶりとなる新型車両の運行が始まりました。
1日、ことでん仏生山駅で66年ぶりの新型車両、「2000形」の出発式が開かれました。
新型車両は瀬戸内海や空をイメージし、青色を基調としたデザインです。
1日午後7時半ごろ、大勢の鉄道ファンらがカメラを向ける中、新型車両が仏生山駅に入ってきました。
そして午後7時47分、仏生山駅を出発する「琴平行き」から運行が始まりました。
新型車両はことでんの琴平線と長尾線で運行されます。
ADVERTISEMENT