高松工芸高校美術科2年生展「銀河に」が2026年8月16日まで高松市上林町の大西・アオイ記念館1階ギャラリーで開かれています。
2年生23人が地球、月を含めた銀河の世界を表現しています。月の模様は日本では「うさぎのもちつき」と言われますが、フランス、ドイツでは「蟹」、東ヨーロッパでは「女性の横顔」と言われています。生徒たちが月を中心にした太陽系の無重力空間を立体物や銀シールドで表現しています。
開館時間は、午前9時30分~午後5時30分、月曜日は休館、入館料は100円、高校生以下は無料です。
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高松工芸高校美術科2年生展「銀河に」が2026年8月16日まで高松市上林町の大西・アオイ記念館1階ギャラリーで開かれています。
2年生23人が地球、月を含めた銀河の世界を表現しています。月の模様は日本では「うさぎのもちつき」と言われますが、フランス、ドイツでは「蟹」、東ヨーロッパでは「女性の横顔」と言われています。生徒たちが月を中心にした太陽系の無重力空間を立体物や銀シールドで表現しています。
開館時間は、午前9時30分~午後5時30分、月曜日は休館、入館料は100円、高校生以下は無料です。
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