法定の除外事由がないのに高松市の竹林で段ボールなどを焼却したとして、住所不定無職の男(74)が29日、廃棄物処理法違反の疑いで現行犯逮捕されました。
高松東警察署によりますと、男は29日午前9時25分ごろ、高松市の竹林で廃棄物の段ボールなどを焼却した疑いが持たれています。
7月25日に同じ竹林でぼやがあり、現場検証のために警察官が向かったところ、段ボールを焼く男を発見し、現行犯逮捕しました。
警察の調べに対して男は「間違いない」と容疑を認めています。
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法定の除外事由がないのに高松市の竹林で段ボールなどを焼却したとして、住所不定無職の男(74)が29日、廃棄物処理法違反の疑いで現行犯逮捕されました。
高松東警察署によりますと、男は29日午前9時25分ごろ、高松市の竹林で廃棄物の段ボールなどを焼却した疑いが持たれています。
7月25日に同じ竹林でぼやがあり、現場検証のために警察官が向かったところ、段ボールを焼く男を発見し、現行犯逮捕しました。
警察の調べに対して男は「間違いない」と容疑を認めています。
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