FIFAワールドカップ2026、メキシコ・モンテレイで日本代表はチュニジアとの第2戦に臨み、4対0で今大会初白星を挙げました。
前半4分、日本が鎌田のゴールで先制。鎌田はオランダ戦に続いて2戦連続のゴールです。
さらに前半31分、上田がW杯で自身初のゴールを決め、日本は2対0で前半を終えます。
後半にも、伊東純也と上田が追加点を決め、4対0で勝利しました。
日本はこの勝利で勝ち点が4となり、決勝トーナメント進出へ大きな一歩となりました。
日本代表は日本時間26日、スウェーデンとの第3戦に臨みます。