岡山市が進める新アリーナ整備事業について、整備・運営事業者を選定する委員会を遅くとも9月までに立ち上げる方針を市が明らかにしました。
岡山市は、約280億円をかけて最大1万人を収容できる新しいアリーナの整備を計画しています。
市は公設民営方式で整備を進める方針で、その事業者については、学識経験者や専門家らで構成する委員会で選定方法などを審議するとしています。
市は、6月8日に開会する6月定例市議会に関連する条例案を提案する予定です。
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岡山市が進める新アリーナ整備事業について、整備・運営事業者を選定する委員会を遅くとも9月までに立ち上げる方針を市が明らかにしました。
岡山市は、約280億円をかけて最大1万人を収容できる新しいアリーナの整備を計画しています。
市は公設民営方式で整備を進める方針で、その事業者については、学識経験者や専門家らで構成する委員会で選定方法などを審議するとしています。
市は、6月8日に開会する6月定例市議会に関連する条例案を提案する予定です。
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