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瀬戸内の夕景を望みながら かき氷を楽しむ催し 7月25日 高松市

 7月25日は、7(な)2(つ)5(ごおり)の語呂合わせで日本かき氷協会が制定した「かき氷の日」です。
 高松市の屋島山上のれいがん茶屋では午後6時から、雄大な瀬戸内海の夕景を楽しみながら、極上のかき氷を楽しむ「かき氷の夕べ」が開かれます。

 かき氷を提供するのは、高松市の「夢果房たから」と丸亀市の「寳月堂」です。夢果房たからは5種類のかき氷と5種類の生菓子の中から各1つを選ぶセット商品で1500円です。限定60枚で前売制で事前にチケットの購入が必要です。

 寳月堂はかき氷4種で各1200円です。こちらは予約は不要です。

 当日は、ピアノとベースの生演奏も楽しめます。

KSB 報道
執筆:KSB報道
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