四国電力は28日、9月使用分の電気料金の燃料費調整について発表しました。
2026年7月の貿易統計が発表されたのに伴い、低圧の顧客の電気料金に適用される5月から7月の平均燃料価格は、1klあたり4万5400円となり、4月から6月の平均燃料価格よりも1klあたり2200円値上がりします。
この結果、平均的な家庭の支払い額は7960円と、前の月と比べて348円値上がりします。
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四国電力は28日、9月使用分の電気料金の燃料費調整について発表しました。
2026年7月の貿易統計が発表されたのに伴い、低圧の顧客の電気料金に適用される5月から7月の平均燃料価格は、1klあたり4万5400円となり、4月から6月の平均燃料価格よりも1klあたり2200円値上がりします。
この結果、平均的な家庭の支払い額は7960円と、前の月と比べて348円値上がりします。
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