13日午後12時40分ごろ、JR西日本の山陽線が運転を再開しました。
山陽線では11時15分ごろ、新倉敷駅と金光駅間で23両編成の貨物列車が人と接触し、運転を見合わせていました。
この影響で、岡山駅~三原駅間では上下合わせて10本が運休し、最大で約65分の遅れが発生。およそ2300人に影響が出ました。
警察によりますと、事件性はないとみられるということです。
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13日午後12時40分ごろ、JR西日本の山陽線が運転を再開しました。
山陽線では11時15分ごろ、新倉敷駅と金光駅間で23両編成の貨物列車が人と接触し、運転を見合わせていました。
この影響で、岡山駅~三原駅間では上下合わせて10本が運休し、最大で約65分の遅れが発生。およそ2300人に影響が出ました。
警察によりますと、事件性はないとみられるということです。
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