防衛省によりますと、北朝鮮が12日午前9時20分ごろに弾道ミサイルの可能性があるものを発射し、すでに落下したとみられるということです。
さらにその20分後に、再び弾道ミサイルの可能性があるものを発射しました。
海上保安庁は船舶に対し、今後の情報に留意するとともに、落下物に近付くことなく、関連情報を通報するよう呼び掛けています。
防衛省によりますと、北朝鮮が12日午前9時20分ごろに弾道ミサイルの可能性があるものを発射し、すでに落下したとみられるということです。
さらにその20分後に、再び弾道ミサイルの可能性があるものを発射しました。
海上保安庁は船舶に対し、今後の情報に留意するとともに、落下物に近付くことなく、関連情報を通報するよう呼び掛けています。
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