水島海上保安部によりますと、5月2日午前6時すぎ、「下津井瀬戸大橋からロープが垂れ、海面付近まで達している」という旨の通報がありました。通報は、瀬戸大橋付近を航行していた船から連絡を受けたものでした。
水島海上保安部の巡視艇が現場を確認したところ、ナイロンロープが海面まで垂れ下がっていて、乗組員が引っ張って回収しました。
ロープは回収の途中で2本に分かれていて、全長は約140mでした。
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水島海上保安部によりますと、5月2日午前6時すぎ、「下津井瀬戸大橋からロープが垂れ、海面付近まで達している」という旨の通報がありました。通報は、瀬戸大橋付近を航行していた船から連絡を受けたものでした。
水島海上保安部の巡視艇が現場を確認したところ、ナイロンロープが海面まで垂れ下がっていて、乗組員が引っ張って回収しました。
ロープは回収の途中で2本に分かれていて、全長は約140mでした。
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