プロバスケットボールB3、香川ファイブアローズの生岡直人社長らが香川県の池田知事にシーズン終了を報告しました。
今シーズン、ファイブアローズは、チーム最多の25連勝を含む44勝でプレーオフに進出し、準優勝でシーズンを終えました。
生岡社長はあなぶきアリーナがメイン会場となった今シーズン、チームの活躍もあって香川のバスケ熱の高まりを感じたと報告しました。
応援のお礼に選手のサイン入りボールとユニフォームを贈り、来シーズンのさらなる活躍を誓いました。
(香川ファイブアローズ/生岡直人 社長)
「(来シーズンは)さらに気持ちを入れて頑張りたいと思いますので、さらなる熱い応援をいただけたらと思いますし、なんとかみなさまと笑顔で終えれるシーズンにしたいと思いますので、ぜひ引き続き応援をお願いできたらと思います」