JR西日本によりますと、6日午後1時5分ごろ、岡山県備前市のJR赤穂線日生駅と伊里駅の間で、2両編成の下りの普通列車が倒れた竹(最大 直径約8cm・長さ約7m×6本)と接触し、停車しました。
JRが現場に職員を派遣して倒竹を撤去し、安全を確認して午後1時31分に運転を再開しました。
列車の乗客と乗員にけがはありませんでした。
この影響で、JR赤穂線は2本が運休し、1本に最大約40分の遅れが出ました。影響人数は約300人だということです。
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JR西日本によりますと、6日午後1時5分ごろ、岡山県備前市のJR赤穂線日生駅と伊里駅の間で、2両編成の下りの普通列車が倒れた竹(最大 直径約8cm・長さ約7m×6本)と接触し、停車しました。
JRが現場に職員を派遣して倒竹を撤去し、安全を確認して午後1時31分に運転を再開しました。
列車の乗客と乗員にけがはありませんでした。
この影響で、JR赤穂線は2本が運休し、1本に最大約40分の遅れが出ました。影響人数は約300人だということです。
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