熊本県からの要請を受け、岡山県が8月24日から27日まで災害支援ナース(第6班)を派遣します。
災害支援ナースは、被災地などで住民の健康維持・確保に必要な看護を提供する他、現地の看護職員の負担を軽減する看護職員です。
今回(第6班)は、岡山旭東病院(岡山市中区倉田)の看護師1人と万成病院(岡山市北区谷万成)の看護師1人が熊本県宇土市の避難所(宇土市民体育館)に派遣され、避難所の環境整備や公衆衛生管理、被災者の心のケアにあたります。
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熊本県からの要請を受け、岡山県が8月24日から27日まで災害支援ナース(第6班)を派遣します。
災害支援ナースは、被災地などで住民の健康維持・確保に必要な看護を提供する他、現地の看護職員の負担を軽減する看護職員です。
今回(第6班)は、岡山旭東病院(岡山市中区倉田)の看護師1人と万成病院(岡山市北区谷万成)の看護師1人が熊本県宇土市の避難所(宇土市民体育館)に派遣され、避難所の環境整備や公衆衛生管理、被災者の心のケアにあたります。
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