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「御木曳」巨大木材が川進む 伊勢神宮で7年後“遷宮”

社会

■伊勢神宮で7年後“遷宮”

 ずらりと並んだ人たちが時に腰の辺りまでつかりながら川の中を練り歩いています。その訳は「御木曳(おきひき)」と呼ばれる巨大な木材を運ぶ行事。伊勢神宮の社殿などを造り変え、ご神体を移す“式年遷宮”の一環です。

参加者 「めっちゃ重かった。濡れたりしたところが楽しかった」

 木材は7年後の遷宮に向けて約1キロ川をさかのぼり、伊勢神宮へ運ばれました。

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