2004年アテネオリンピック自転車男子チームスプリントで銀メダルを獲得した競輪の伏見俊昭選手が亡くなりました。50歳でした。
競輪界の最高峰のレース「KEIRINグランプリ」を2度制するなど活躍を見せていた伏見選手は、18日に行われた松阪競輪決勝12レースに出走。レース中の事故により、病院に救急搬送されていました。
治療を続けていましたが、頸髄(けいずい)損傷のため、19日午前10時15分、亡くなったということです。
(2026年7月20日放送分より)
2004年アテネオリンピック自転車男子チームスプリントで銀メダルを獲得した競輪の伏見俊昭選手が亡くなりました。50歳でした。
競輪界の最高峰のレース「KEIRINグランプリ」を2度制するなど活躍を見せていた伏見選手は、18日に行われた松阪競輪決勝12レースに出走。レース中の事故により、病院に救急搬送されていました。
治療を続けていましたが、頸髄(けいずい)損傷のため、19日午前10時15分、亡くなったということです。
(2026年7月20日放送分より)
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