江戸時代の魚類図鑑「衆鱗図」の魅力を発信します。
公益財団法人「松平公益会」の松平賴武会長が「衆鱗図」の鯵が描かれた陶板を香川県立ミュージアムに贈りました。
「衆鱗図」は、江戸時代後期に高松藩5代当主・松平頼恭が作った魚類図鑑で、県の有形文化財に指定されています。「鯵」の陶板は4日から展示されます。
(公益財団法人松平公益会/松平賴武 会長)
「この香川県で生まれた、いわゆる宝物でありますし、文化でありますのでよく知っていただきたい」
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「衆鱗図」は、江戸時代後期に高松藩5代当主・松平頼恭が作った魚類図鑑で、県の有形文化財に指定されています。「鯵」の陶板は4日から展示されます。
(公益財団法人松平公益会/松平賴武 会長)
「この香川県で生まれた、いわゆる宝物でありますし、文化でありますのでよく知っていただきたい」
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