JR西日本によりますと、9日午後8時6分ごろ、瀬戸大橋線の備中箕島駅(岡山・南区箕島)の箕島踏切で乗用車が脱輪し、非常ボタンが押されました。
特急列車(5両編成・乗客100人)が踏切の手前で停車し、レッカー車で乗用車を移動し、安全を確認して午後9時52分に運転を再開しました。
この影響で、特急列車2本と快速マリンライナー4本、普通列車4本が運休し、8本に最大1時間51分の遅れが出ました。約2400人に影響が出たということです。
ニュース
JR西日本によりますと、9日午後8時6分ごろ、瀬戸大橋線の備中箕島駅(岡山・南区箕島)の箕島踏切で乗用車が脱輪し、非常ボタンが押されました。
特急列車(5両編成・乗客100人)が踏切の手前で停車し、レッカー車で乗用車を移動し、安全を確認して午後9時52分に運転を再開しました。
この影響で、特急列車2本と快速マリンライナー4本、普通列車4本が運休し、8本に最大1時間51分の遅れが出ました。約2400人に影響が出たということです。
ADVERTISEMENT