NEXCO西日本四国支社が18日、2026年のお盆期間(8月7日~16日)の高速道路の交通状況をまとめました。
高松道、松山道、高知道、徳島道の4区間で調べた平均断面交通量は2万6200台で、前年同時期と比べて101%でした。
5キロ以上の渋滞は2回で、松山道上り線の立山トンネル付近(愛媛県内子町)で14日午後4時33分ごろ6.4キロ渋滞したのが最長でした。
通行量が最も多かったのは、高松道と高知道が11日、徳島道が14日と15日、松山道が15日でした。
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NEXCO西日本四国支社が18日、2026年のお盆期間(8月7日~16日)の高速道路の交通状況をまとめました。
高松道、松山道、高知道、徳島道の4区間で調べた平均断面交通量は2万6200台で、前年同時期と比べて101%でした。
5キロ以上の渋滞は2回で、松山道上り線の立山トンネル付近(愛媛県内子町)で14日午後4時33分ごろ6.4キロ渋滞したのが最長でした。
通行量が最も多かったのは、高松道と高知道が11日、徳島道が14日と15日、松山道が15日でした。
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