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警察署員が献血活動 新型コロナで不足していた採血量も現在は目標量を確保 香川

 高松北警察署の署員が献血活動に参加しました。

 今年の春は、新型コロナウイルスの影響で献血バスを受け入れる企業が少なく、採血量が不足していましたが、11日現在は、何とか目標量を確保できているということです。

(献血に参加した署員) 「命が切迫して、それ(血液)があったら助かるという方のところに行ってほしい」

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