日銀高松支店が18日に発表した金融経済概況によりますと、香川県内の景気は「持ち直している」として、前月の判断を据え置きました。
個人消費は緩やかな増加基調にあり、乗用車と家電の販売は持ち直しているとしています。
設備投資は増加、住宅投資は弱めの動き、公共投資は持ち直しのペースが鈍化しているとしました。
雇用・所得情勢は緩やかに改善、生鮮食品を除く消費者物価は、前年比2%台後半のプラスとなっているとしています。
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日銀高松支店が18日に発表した金融経済概況によりますと、香川県内の景気は「持ち直している」として、前月の判断を据え置きました。
個人消費は緩やかな増加基調にあり、乗用車と家電の販売は持ち直しているとしています。
設備投資は増加、住宅投資は弱めの動き、公共投資は持ち直しのペースが鈍化しているとしました。
雇用・所得情勢は緩やかに改善、生鮮食品を除く消費者物価は、前年比2%台後半のプラスとなっているとしています。
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