NEXCO西日本と消防によりますと、14日午前4時45分ごろ、備前市の山陽自動車道の備前IC~和気ICで、パンクした大型トラックが路肩に停車していたところ、大型トラックが追突しました。
車の外に出ていた30代の男性運転手が一時、路肩の壁面とトラックに挟まれました。男性運転手は腰の痛みを訴えて救急搬送されましたが、命に別状はないということです。
現場の高速道路にトラックの積み荷が散乱しました、通行止めにはなっていないということです。
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NEXCO西日本と消防によりますと、14日午前4時45分ごろ、備前市の山陽自動車道の備前IC~和気ICで、パンクした大型トラックが路肩に停車していたところ、大型トラックが追突しました。
車の外に出ていた30代の男性運転手が一時、路肩の壁面とトラックに挟まれました。男性運転手は腰の痛みを訴えて救急搬送されましたが、命に別状はないということです。
現場の高速道路にトラックの積み荷が散乱しました、通行止めにはなっていないということです。
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