女優の新川優愛が、子育てに奮闘する母としてのエピソードを語った。一般男性と2019年に結婚、一児の母でもある新川は休日に子どもと過ごす際に見守っていることがあるという。「子どもがもうすぐ3歳になるので、自転車とか三輪車の練習を少し前からやってるんですけど。それがまだまだね、ぎこちないんですけど、ちょっとずつ形になってくるかな?っていうところで、それを今、お休みの日は、後ろを押してじゃないけど応援してます」と明かした。
そんな新川は「2027ミス・ティーン・ジャパン」開催発表会に、平祐奈、トラウデン直美と共に登場。モデル・タレント・女優の登竜門として、13歳から19歳までの女の子を募集するコンテストで、今年で16回目の開催。決勝大会は10月11日に行われ、3人は今年も応援アンバサダーを務めるにあたり、新川は「10代の時のその時間って限られてますし、その瞬間はその年しかないので、やらなかった後悔の方が大きくなっちゃうのかなって私は思っていて。だったらまずは、一歩踏み出してくれたらなるようになると思うので、夢がある方は応募してほしいなと思います」伝えた。
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