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瀬戸芸2022 ICTの活用などに向け、北川フラムさんと香川県議が意見交換

 2022年に開かれる瀬戸内国際芸術祭について、総合ディレクターの北川フラムさんと香川県議会議員が意見を交わしました。

 5回目の芸術祭は「ICTの活用」などで質の高い交流を行うことを重点的な取り組みの1つに掲げています。  議員からは「新型コロナで普及したリモートをぜひ活用してほしい」や「チケットのデジタル化を進めてほしい」、「富裕層を対象にしたツアーを企画してはどうか」などの意見が出ました。

 「瀬戸内国際芸術祭2022」は春、夏、秋会期、合わせて105日間開かれます。

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