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東京五輪ハンドボール女子日本代表に内定した岡山県出身の3選手が県庁を訪問

 東京オリンピックのハンドボール女子日本代表に内定した岡山県出身の3選手が県庁を訪れました。

 県庁を訪れたのは、矢掛町出身の板野陽選手と倉敷市出身の角南唯選手、妹の角南果帆選手です。

(ハンドボール女子日本代表/板野陽 選手)
「岡山県でハンドボールを始めてなかったら今の私はないと思うので、感謝の気持ちを自分のプレーで表したい」

(ハンドボール女子日本代表/角南唯 選手)
「大会では息の合った姉妹プレーを是非見ていただきたいなと思う」

(ハンドボール女子日本代表/角南果帆 選手)
「私たち姉妹にしかできないプレーが必ずあると思うので、そのプレーで日本の勝利に貢献したいと思っています」

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