岡山市の宗忠神社で1月12日、一年の無病息災を願う「どんど祭り」が行われました。
「どんど祭」は参拝者が持ち寄った正月飾りやお札などを燃やし無病息災を祈願する伝統行事です。今年は、5万人ほどが参拝しました。
火が大きくなると、参拝者は竹の棒に、餅を挟んで焼きました。この餅を食べると一年中風邪をひかないといわれています。
また、参拝者は餅の入ったぜんざいを食べながら一年の健康と幸せを祈っていました。
ニュース
ADVERTISEMENT
ADVERTISEMENT
岡山市の宗忠神社で1月12日、一年の無病息災を願う「どんど祭り」が行われました。
「どんど祭」は参拝者が持ち寄った正月飾りやお札などを燃やし無病息災を祈願する伝統行事です。今年は、5万人ほどが参拝しました。
火が大きくなると、参拝者は竹の棒に、餅を挟んで焼きました。この餅を食べると一年中風邪をひかないといわれています。
また、参拝者は餅の入ったぜんざいを食べながら一年の健康と幸せを祈っていました。