岡山県は15日、岡山港(福島・高島地区の港湾施設)の次期指定管理者の候補に、現在の指定管理者の岡山港埠頭開発を選定したと発表しました。
現在の指定期間が2026年3月31日に終了するため、次期指定管理者を募集(2025年11-12月)し、同社のみが応募しました。
2月議会で議案が可決されれば、2026年4月1日から5年間、同施設の指定管理を行います。
指定管理者は設備を管理し、船舶や運送業者が港や倉庫を利用する際に許可を出したり料金を徴収したりします。
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岡山県は15日、岡山港(福島・高島地区の港湾施設)の次期指定管理者の候補に、現在の指定管理者の岡山港埠頭開発を選定したと発表しました。
現在の指定期間が2026年3月31日に終了するため、次期指定管理者を募集(2025年11-12月)し、同社のみが応募しました。
2月議会で議案が可決されれば、2026年4月1日から5年間、同施設の指定管理を行います。
指定管理者は設備を管理し、船舶や運送業者が港や倉庫を利用する際に許可を出したり料金を徴収したりします。