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【衆院選2026】岡山の選挙区で当選 自民党の4人に当選証書「日本を前に進めていきたい」

 2月8日に行われた衆議院議員選挙の岡山県の小選挙区で当選した自民党の4人が11日、当選証書を受け取りました。

 当選した4人のうち岡山1区の逢沢一郎さん、2区の山下貴司さん、4区の橋本岳さんが岡山県庁を訪れ、岡山県選挙管理委員会の大林裕一委員長から当選証書を受け取りました(3区の加藤勝信さんは代理人が受け取り)。

 衆議院議員の任期は2月8日から4年間です。

(岡山1区で当選/逢沢一郎さん)
「使命感を改めて確認させていただいた。世界の平和や繁栄のために大きく寄与貢献ができる日本を前に進めていきたい」

(岡山2区で当選/山下貴司さん)
「規制改革。昭和の規制が時代に合わなくて成長を止めている部分がかなりある。日本を成長軌道にのせたい」

(岡山4区で当選/橋本岳さん)
「(議員)バッジが無くても倉敷・早島のいろんな方々に頑張れよと励ましをいただきやってこられた。岡山あるいは倉敷・早島の発展に力を尽くしていきたい」

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