JR西日本によりますと、3月8日午前8時10分ごろ瀬戸大橋線の植松駅(岡山市南区植松)の構内で、快速列車「マリンライナー」を運転していた運転士が、通常とは異なる音を確認し、列車を停車させました。乗客と乗員にけがはなかったということです。
この影響で、合わせて10本の列車が運休したほか、最大約90分の遅れが発生し、約2200人に影響が出ています。最新の列車の運行状況はホームぺ時で確認してください。
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JR西日本によりますと、3月8日午前8時10分ごろ瀬戸大橋線の植松駅(岡山市南区植松)の構内で、快速列車「マリンライナー」を運転していた運転士が、通常とは異なる音を確認し、列車を停車させました。乗客と乗員にけがはなかったということです。
この影響で、合わせて10本の列車が運休したほか、最大約90分の遅れが発生し、約2200人に影響が出ています。最新の列車の運行状況はホームぺ時で確認してください。