新見市の天然記念物に指定されているアテツマンサクは、錦糸卵のような縮れた黄色い花びらが特徴です。
新見市大佐小阪部の柴田光政さん(88)が私費で整備し、無料で開放している植物園では、約100本が見ごろを迎えています。
訪れた人は「きれいな黄色。うれしい春」と話していました。
アテツマンサクの花は3月15日ごろまで楽しめそうだということです。
ニュース
ADVERTISEMENT
ADVERTISEMENT
新見市の天然記念物に指定されているアテツマンサクは、錦糸卵のような縮れた黄色い花びらが特徴です。
新見市大佐小阪部の柴田光政さん(88)が私費で整備し、無料で開放している植物園では、約100本が見ごろを迎えています。
訪れた人は「きれいな黄色。うれしい春」と話していました。
アテツマンサクの花は3月15日ごろまで楽しめそうだということです。