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全日本室内テニス選手権・男子ダブルス 井戸垣一志選手(総社市出身)のペアが優勝

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61回島津全日本室内テニス選手権大会の男子ダブルス決勝が京都市の島津アリーナ京都で行われ、総社市出身の井戸垣一志選手(23)のペアが優勝しました。

第4シードの井戸垣一志・大塚健太郎(ともに伊予銀行)組は、第1シードの住澤大輔(イカイ)・河内 一真 (橋本総業ホールディングス)組を2-6,6-4,10-6〕で破り、頂点に立ちました。

また、きょう行われた男子シングルスの準決勝で、井戸垣選手は第1シードの白石光(SBCメディカルグループ)に4-65-7で惜敗しました。

井戸垣選手は、総社東中学校から岡山理大付属高校を経て関西大学に進学し、20254月に伊予銀行に入社しています。

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