新しいユニホームで「心機一転」です。サッカーJ2、5年目のシーズンに挑むカマタマーレ讃岐が、新しいユニホームをお披露目しました。
香川県高松市の屋島レクザムフィールドで、ホームゲーム用の新しいユニホームが発表されました。
今シーズンのキャプテンを務める高木和正選手がフィールドプレーヤー用、清水健太選手がゴールキーパー用のユニホームを着て登場しました。フィールドプレーヤー用はチームカラーの青色を基調に、瀬戸内海の波と選手の流動的な動きをイメージしたラインが入っています。 胸の部分には今シーズンのメインスポンサー、「レクザム」のロゴが大きく入っています。
(カマタマーレ讃岐/高木和正 主将) 「(新ユニホームを)見て最初の印象は格好いいなと、地域の方と一つになって戦いたい。」
(カマタマーレ讃岐/清水健太 選手) 「ユニホームが変わって心機一転頑張れると思うので、いい結果を残せるよう頑張りたい。」
カマタマーレは2月25日のJ2開幕戦で、昨シーズンJ1のアルビレックス新潟とホームで対戦します。