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香川県の公立高校一般入試の出願状況まとまる 平均倍率1.08倍 最高は高松商業・英語実務の1.85倍

 香川県の公立高校の一般入試の出願状況がまとまりました。

 香川県の公立高校の全日制課程の一般入試の出願が18日午後4時に締め切られました。

 競争率が高いのは、高松商業の外国語学科英語実務が1.85倍、高松南の家庭学科生活デザインが1.83倍、高松工芸の工業科、デザインが1.73倍などとなっていて、30校の平均競争率は1.08倍です。

 KSBのホームページでは各校の出願状況を掲載しています。

 香川県の公立高校の一般入試は3月11日に学力検査、12日に面接が行われます。

KSB 報道
執筆:KSB報道
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