JR四国によりますと、10日午後2時23分ごろ、JR高徳線の八栗口駅構内の堀越第2踏切(高松市牟礼町牟礼)で車が縁石に乗り上げて立ち往生しました。
JR四国は列車の運転を見合わせましたが、車が移動して安全になったことを確認し、午後2時50分ごろ、運転を再開しました。
この影響で、高徳線の上りと下りが1本ずつ運休し、8本に最大28分の遅れが出ました。約460人に影響が出ました。
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JR四国によりますと、10日午後2時23分ごろ、JR高徳線の八栗口駅構内の堀越第2踏切(高松市牟礼町牟礼)で車が縁石に乗り上げて立ち往生しました。
JR四国は列車の運転を見合わせましたが、車が移動して安全になったことを確認し、午後2時50分ごろ、運転を再開しました。
この影響で、高徳線の上りと下りが1本ずつ運休し、8本に最大28分の遅れが出ました。約460人に影響が出ました。
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