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2027年2・3月の 東京―高松線 一部の機材を大型化で快適な旅をサポート 日本航空 香川

 日本航空は、2027年2月と3月の東京―高松線の一部の便で使用する機材を、現行のボーイング737-800型機(総座席数165席)から、ボーイング767-300ER型機のA25(総座席数252席)およびA27(総座席数261席)へ大型化することを18日に発表しました。

 機材大型化により、座席の供給数が増え、搭乗時の快適性の向上を図ることで、利用者の利便性向上に努めるとしています。

 対象便はJAL475便(東京 午前7時40分発 ― 午前9時05分 高松着)と JAL476便(高松 午前9時45分発 ― 午前10時55分 東京着)で、2月21日から2月28日と3月19日~から3月27日はボーイング767-300ER(A25:252席)、3月1日から3月18 日はボーイング767-300ER(A27:261席)が使用されます。

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執筆:KSB報道
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