娯楽施設の脱衣所で男性客の裸を盗撮したとして、台湾国籍の自称会社員の男(42)が16日、性的姿態等撮影の疑いで逮捕されました。
高松南警察署によりますと、男は9月15日午後8時ごろ、高松市の娯楽施設の脱衣所で、ロッカーの中に動画撮影状態にしたスマートフォンを立てかけ、男性客の裸を撮影した疑いが持たれています。
施設の関係者が「盗撮犯を確保した」と110番通報し、駆け付けた警察官が男を逮捕しました。
警察の調べに対して男は「裸を撮るつもりはありませんでした」と容疑を否認しているということです。
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娯楽施設の脱衣所で男性客の裸を盗撮したとして、台湾国籍の自称会社員の男(42)が16日、性的姿態等撮影の疑いで逮捕されました。
高松南警察署によりますと、男は9月15日午後8時ごろ、高松市の娯楽施設の脱衣所で、ロッカーの中に動画撮影状態にしたスマートフォンを立てかけ、男性客の裸を撮影した疑いが持たれています。
施設の関係者が「盗撮犯を確保した」と110番通報し、駆け付けた警察官が男を逮捕しました。
警察の調べに対して男は「裸を撮るつもりはありませんでした」と容疑を否認しているということです。
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