13日午後1時20分ごろ、JR伯備線の新見駅構内で、下り普通列車の運転士が、車両下の冷却装置(扇風機)のゴミ除けカバーが外れかかっているのに気づきました。走行中に沿線で落ちると事故につながることから、JR西日本は、別の車両に入れ替えたということです。
この影響で、最大約65分の遅れが発生し、特急やくも13号・16号など上下線3本に遅れが出ました。
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13日午後1時20分ごろ、JR伯備線の新見駅構内で、下り普通列車の運転士が、車両下の冷却装置(扇風機)のゴミ除けカバーが外れかかっているのに気づきました。走行中に沿線で落ちると事故につながることから、JR西日本は、別の車両に入れ替えたということです。
この影響で、最大約65分の遅れが発生し、特急やくも13号・16号など上下線3本に遅れが出ました。
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