ニュース

西大寺会陽の事故で重体だった男性(48)が死亡 死因は低酸素脳症 岡山市

ADVERTISEMENT

ADVERTISEMENT


 岡山市で2月21日に開かれたはだか祭り、西大寺会陽に参加して事故に遭い、意識不明の重体となっていた40代の男性が9日に死亡しました。

 警察によりますと、亡くなったのは岡山市東区の会社員の男性(48)です。死因は低酸素脳症だということです。

 2月の西大寺会陽では、この男性を含めた3人が意識不明の重体となり、うち1人は2月に意識が回復しましたが、残る1人は意識不明のままだということです。

関連ニュース

全国ニュース(ANN NEWS)

新着ニュース