2025年の瀬戸内国際芸術祭の会場となった丸亀市の本島で、当時公開された屋内の作品を定期公開することになりました。
2026年5月から11月までの毎月第2土曜日と日曜日、眞壁陸二さんの「咸臨の家」など6つの作品を公開します。鑑賞料は1作品500円です。
屋内作品の定期公開は他の会場でも行っていて、女木島・男木島・小豆島・大島・本島の全作品を鑑賞できる1000円の共通チケットも販売されます。
芸術祭の事務局は、開館の準備や来場者の案内などを行うボランティアサポーターを募集しています。
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2025年の瀬戸内国際芸術祭の会場となった丸亀市の本島で、当時公開された屋内の作品を定期公開することになりました。
2026年5月から11月までの毎月第2土曜日と日曜日、眞壁陸二さんの「咸臨の家」など6つの作品を公開します。鑑賞料は1作品500円です。
屋内作品の定期公開は他の会場でも行っていて、女木島・男木島・小豆島・大島・本島の全作品を鑑賞できる1000円の共通チケットも販売されます。
芸術祭の事務局は、開館の準備や来場者の案内などを行うボランティアサポーターを募集しています。
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