四国経済産業局は22日、2026年3月の鉱工業生産指数を発表しました。
2020年を100とした生産指数は103.3(季節調整済)で、前月比プラス7.5%となり2カ月連続で上昇しました。基調判断は「一進一退で推移している」と据え置きました。
業種別に見ると、汎用・生産用機械工業、化学・石油石炭製品工業など7業種が上昇した一方、パルプ・紙・紙加工工業、電気機械工業など7業種が低下しました。
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四国経済産業局は22日、2026年3月の鉱工業生産指数を発表しました。
2020年を100とした生産指数は103.3(季節調整済)で、前月比プラス7.5%となり2カ月連続で上昇しました。基調判断は「一進一退で推移している」と据え置きました。
業種別に見ると、汎用・生産用機械工業、化学・石油石炭製品工業など7業種が上昇した一方、パルプ・紙・紙加工工業、電気機械工業など7業種が低下しました。
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