JOC(日本オリンピック委員会)は、ミラノ・コルティナオリンピックで、関係者らの交流の拠点となる「ジャパンハウス」を公開しました。
JOCがミラノに開設したジャパンハウスは、寿司などの日本食や、日本の文化を国内外の競技団体に発信する拠点です。
また選手らがSNSの動画や写真を撮影するスペースも設けられているほか、メダリストの記者会見などが行われる予定です。
JOCの橋本聖子会長は、「日本食や文化に触れ合う場所として大いに活用していただきたい」と期待感を示しました。
ADVERTISEMENT
ADVERTISEMENT
JOC(日本オリンピック委員会)は、ミラノ・コルティナオリンピックで、関係者らの交流の拠点となる「ジャパンハウス」を公開しました。
JOCがミラノに開設したジャパンハウスは、寿司などの日本食や、日本の文化を国内外の競技団体に発信する拠点です。
また選手らがSNSの動画や写真を撮影するスペースも設けられているほか、メダリストの記者会見などが行われる予定です。
JOCの橋本聖子会長は、「日本食や文化に触れ合う場所として大いに活用していただきたい」と期待感を示しました。