2027年春の統一地方選挙に向けた「動き」です。
参政党岡山県連は2027年春に予定されている統一地方選のうち、岡山県議選の「岡山市北区・加賀郡選挙区」と「倉敷市・都窪郡選挙区」、岡山市議選の4選挙区、津山市議選、玉野市議選の合わせて8選挙区を重点区にすることを発表しました。
参政党は全国で600人の候補者を擁立し、500人の当選を目指しています。
岡山県の参政党の地方議員は現在、倉敷市議と笠岡市議がそれぞれ1人ずつで、県議はいません。
(参政党岡山県連/白政恭子 会長)
「中国ブロックにおきまして岡山県連が担う役割、非常に重いものがあると思っています。県議選というひとつステップアップも目指していきたい」