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アジアパラアーチェリー大会に出場へ 倉敷市出身の大江選手が日本代表に内定 岡山

 10月に愛知県で開かれる「アジアパラ競技大会」のアーチェリー競技の日本代表内定選手が25日に発表され、倉敷市出身の大江佑弥選手が選ばれました。

 大江選手は倉敷市役所に勤務する38歳で、パリパラリンピックにも出場しました。

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執筆:KSB報道
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