JR西日本によりますと、3日午後3時55分ごろ、伯備線の岡山電車支所(岡山市北区野田)で、4両編成の普通列車の運転士が「出発点検の際、モニターの不具合が見つかった」と岡山指令所に連絡しました。
普通列車は4両編成を2両編成に変更し、32分遅れで出発しました。
この影響で伯備線は2本に最大約30分の遅れが出て約350人に影響がありました。
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JR西日本によりますと、3日午後3時55分ごろ、伯備線の岡山電車支所(岡山市北区野田)で、4両編成の普通列車の運転士が「出発点検の際、モニターの不具合が見つかった」と岡山指令所に連絡しました。
普通列車は4両編成を2両編成に変更し、32分遅れで出発しました。
この影響で伯備線は2本に最大約30分の遅れが出て約350人に影響がありました。
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