熊本地震の被災地に派遣された岡山県総社市の職員が5日、現地での活動を報告しました。
総社市の職員は2026年7月29日以降、熊本県益城町で被災者のニーズを把握したり、熊本市で避難所を運営したりしました。
5人が総社市役所で活動を報告し、「避難所の運営経験のない職員も経験を積むこと」や「夏の地震を想定した備蓄品の整備」など今後に生かすべき内容を共有しました。
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熊本地震の被災地に派遣された岡山県総社市の職員が5日、現地での活動を報告しました。
総社市の職員は2026年7月29日以降、熊本県益城町で被災者のニーズを把握したり、熊本市で避難所を運営したりしました。
5人が総社市役所で活動を報告し、「避難所の運営経験のない職員も経験を積むこと」や「夏の地震を想定した備蓄品の整備」など今後に生かすべき内容を共有しました。
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