高松市中心部、常磐町商店街の旧OPA跡地が、競売の結果、高松市の合田工務店に売却されることが決まりました。
売却が決まったのは高松市の常磐興業などが所有する土地とビルで、前身のダイエー高松店を経て、2004年までは高松OPAとして営業していました。
9月6日から入札が行われ、4億300万円で合田工務店が落札しました。跡地の活用方法について合田工務店は、「現在お話できることはありません」としています。
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高松市中心部、常磐町商店街の旧OPA跡地が、競売の結果、高松市の合田工務店に売却されることが決まりました。
売却が決まったのは高松市の常磐興業などが所有する土地とビルで、前身のダイエー高松店を経て、2004年までは高松OPAとして営業していました。
9月6日から入札が行われ、4億300万円で合田工務店が落札しました。跡地の活用方法について合田工務店は、「現在お話できることはありません」としています。