5月18日午後、高松市国分寺町の休耕田で起きた下草火災で、焼け跡から見つかった遺体の身元が近くに住む無職の男性(87)と判明しました。
警察などが遺体の歯形などから身元を特定しました。また、司法解剖の結果、死因は火傷死と判明しました。
警察は、野焼き中の事故の可能性が高いとみて火災原因を調べています。
ニュース
5月18日午後、高松市国分寺町の休耕田で起きた下草火災で、焼け跡から見つかった遺体の身元が近くに住む無職の男性(87)と判明しました。
警察などが遺体の歯形などから身元を特定しました。また、司法解剖の結果、死因は火傷死と判明しました。
警察は、野焼き中の事故の可能性が高いとみて火災原因を調べています。
ADVERTISEMENT